白河准看護学院

ごあいさつ

 白河医師会白河准看護学院は、古くは産婆看護婦養成所に端を発し、昭和28年に現在の准看護学院が創立され、令和2年3月現在1,630名を送り出しています。
 現在の本学院は、すでに社会に出た方々の学び直しの場となって、学院生は様々な社会生活の経験知を生かし、更に学ぶことによって、地域に欠くことのできない医療の担い手として修学に努めています。
 地域が活性化するためには、生活する方々が健康であることが先ず求められます。本学院は、地元で学び地元で仕事のできる人材を広く求めています。
 卒業後の進路は各人各様に一様ではありませんが、医療・介護・福祉の場で活躍されています。ひとりでも多くの志ある方々をお待ちしています。


学院長  
関 元行 

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