令和8年度白河医師会納涼会

令和8年7月24日(金)午後6時45分
東京第一ホテル新白河

令和8年7月24日、東京第一ホテル新白河にて令和8年度白河医師会納涼会が行われました。
青砥事務局長の進行で会が始まり、幹事 大髙恵一先生が開会を宣言し、「おいしい料理とお酒で日頃の疲れを癒し、楽しい時間を過ごしてほしい」と幹事代表挨拶を行いました。

大髙幹事
大髙幹事

今回の納涼会は合併後初の医師会行事となり、初代会長となった星竹敏会長から挨拶を頂きました。あいさつでは、たくさんの会員の先生方の参加に驚いたことと今日は楽しんで親睦を深めて頂きたいと述べ挨拶しました。次に、関元行先生による乾杯の発声の後、開宴となり食事と歓談に入りました。

会場全景

歓談の合間に、新会員の紹介があり、かねこクリニック 駒井俊彦先生、白河在宅支援診療所 宮城篤先生、塙厚生病院 渡邊文明先生の紹介がありました。三名の先生よりそれぞれの出身、専門の診療科、白河医師会会員となったいきさつ等の挨拶を頂きました。

余興では、今年のミニコンサートは、チェロとピアノの豊かな響きで時代を超えて愛されるクラッシックから映画音楽の名曲をすばらしい音色に聞き入りながら楽しいひと時を過ごしました。

ミニコンサート
ミニコンサート(ピアノ 鎌田洋之、チェロ 遠藤美歩)

その後、恒例のビンゴゲームが行われ、大髙幹事、三友幹事がゲームを盛り上げ、最初に「BINGO」にヒットしたのは本郷誠司先生でした。その後は「BINGO」の先生が続出、景品を選ぶのに悩んでおりましたが、景品を手にみなさんご満悦の様子でした。
最後に幹事 三友正紀先生の閉会の挨拶があり、名残惜しむ中お開きとなりました。

三友幹事
三友幹事

カテゴリー: 白河医師会活動報告 タグ:

Copyright(c) 1999-2026 Shirakawa Medical Association All Rights Reserved.